通勤電車

通勤電車の中でスマホでアニメを見ているオラの両側に
小学生が座っている。
一人は文庫本を読んでいる。
一人は読売子供新聞を読んでいる。

ちょっといたたまれない感じ?

ええい!
おまえらそんなんでいいのか!?

いや、いいだろw

オラもこんなんでいいのか?
ダメなんだろうな・・、
スポンサーサイト

オラ的には初の・・・

キンモクセイなんだよ?

ふわ~っと香ってくると
秋を感じるなぁ。やっぱり。

清宮くんを見てきました

高校野球、西東京大会の5回戦、
早稲田実業対国士舘高校の試合を見に行った。

いやもう、突然思い立って。

弟が国士舘高校出身なので
とりあえず国士舘側で応援。

するとまあ早稲田実業の応援のすごいこと。

トランペットなんて最初からハイトーンバリバリで
どこまでもつんだろうって感じ。
結局最後までバリバリでビクーリしたけどw

正面から聞く感じだったからね。
真横の国士舘の応援はあまり聞こえなかったもんで
余計にすごく感じた。

ちなみに清宮くん。
1打席めはデッドボール。
すると2打席め、ストライクゾーンに来た玉を
すかさず振り抜き、ホームラン!

なんとなく早稲田実業イケイケ、
国士舘高校ションボリな感じで試合は進み、
結局4-0で早稲田実業の勝ちだった。

チャンスを生かせなかった国士舘と
隙を逃さない、また打つべき人が打つ早稲田実業に
明暗が別れたんだねえ。

後ろに座ってる人が結構詳しく
解説してたんで、
それもあって結構楽しくみられたぞ。

いや、清宮くん、
やっぱり怪物だね。
誰か止められるのかな。西東京で。

それとも早実、あと3つ、勝ち続けられるのか?

たのしみでありますな。

土方焼けしたー。
シャワーがしみたー。

AGE あげ アゲ 揚げ

新アニメが始まったのに
前クールのアニメの録画が
10本分くらいまるっと残っている。

アニメ視聴のポリシーを
そろそろ変えねばならんかもしれんな。

とりあえずAGE

河津桜

職場の近所の公園に河津桜があった。





いやあ、こんなところで河津桜に会えるとは。
河津までいかずに済んだw

横須賀でも河津桜、見られるらしいよ。
高島ヒゲ武さんが朝ラジで言ってた。

今度いってみよう。

超絶うまい

マックの名前募集バーガー。


「北海道だけど鮭とかじゃないよバーガー」と
名付けよう。

いやマジうまい。
マックの最高傑作だとおもふ。

あくまでも個人の感想です(^^)

大江戸お散歩シリーズ 乃木坂~月島

先週、居眠り磐音 江戸双紙の主人公の日常と
銘打った散歩をしてきたオラたちだが、
これに味をしめたわけではないが、
天気もいいのでまた大江戸散歩に出掛けることにした。

今回は、乃木坂を出発して月島を目指し、
もんじゃ焼きを食べて帰ってくる計画である。

10:00 出発。
先週と同じように居眠り磐音の地図は持っていったが、
今回のルートはあまり磐音の本には出てこない
あたりではあった。

千代田線の乃木坂駅で降りると、青山墓地側出口から出て
まずは六本木方面を目指した。

乃木神社方面から六本木に向かうのはマイワイフの
通勤経路なのでつまらないとのことでそっちにしたのだ。

新国立美術館の横を通り、左に曲がって
ごちゃごちゃあるいていると、裏道に
結構美味しそうな店がたくさんあった。

何だかんだで六本木交差点を渡り、うどん屋さんの
「つるとんたん」で早お昼にしようかと思ったら
まだ開店前だった(ショボーン)

外苑東通りを東京タワー方面に進み、飯倉片町の交差点で
普段入らない狸穴(「まみあな」と読む)方面に入り込む。

都内のあらゆる坂には最近坂の名前と
その由来が書かれた柱が立っていて面白い。

「植木坂~植木屋がたくさんあったから」
そのまんまやないか~い!とツッコミつつ坂を下り
下りきったところに「狸穴公園」を発見した。

※例によって写真はクリックで拡大


ここで一旦小休止。次の道程を確認する。
このまままっすぐ桜田通りを目指し、
鰻の「野田岩」さんを確認することにした。

いい感じに歴史のありそうな建物を含む
落ち着いた町並みだが、振り向くとそこには
六本木ヒルズが。





東麻布商店街を抜け、桜田通りに出て
少し歩くと野田岩さんがある。

★この記事の行程は、次のURLで確認できます。
http://www.mapion.co.jp/route/bbc012

以下追記

続きを読む

居眠り磐音 江戸双紙 坂崎磐音の日常をたどる

思い立って連休中日に、マイワイフと一緒に今ハマっている時代小説、
居眠り磐音 江戸双紙」(リンクは公式サイト)の舞台を歩いてみた。

この小説の主人公、坂崎磐音という人は、九州の小藩の老中の嫡男なんだが、
訳あって江戸で浪々の身となりつつも、人助けをしたり、元いた藩の役に立ったりと
なんだか忙しく日々働いている長身ハンサムなしかも剣の達人なのだ。

そんな彼は金兵衛長屋というところに住み、宮戸川という鰻屋でうなぎを裂き、
近くの風呂屋で汗を流し、今津屋という江戸の両替商の総元締めの後見をつとめつつ、
時々佐々木道場で剣の修行を積む、という日常を過ごすわけなんだが、
そんな彼の歩いたであろう道をたどってみようジャマイカ、とばかりに
妻を誘って出かけたわけだ。

知らない人はなんだなんだとなるわけだが、上にだらだら書いた場所の
位置関係は実は下の地図の赤丸部分でわかる。

2枚の地図のうち、上が「吉田版「居眠り磐音」江戸地図 磐音が歩いた江戸の町
(アマゾンのリンク)という、実にすばらしい古地図(磐音の時代の古地図と思われるものに、
小説に出てくる舞台を重ね合わせたもの)の一部だ。

下が、現在の地図に(グーグルマップ)その舞台を重ね合わせてみたものだ。

大体だが、こんなところではないかと想像した。

磐音の住む六間堀の金兵衛長屋:江東区常盤一丁目あたり
磐音が鰻を裂いた後通う六間湯:江東区新大橋三丁目あたり
磐音が勤めていた鰻処宮戸川:江東区新大橋三丁目の森下駅A2出口付近
今津屋:中央区東日本橋1丁目の、日本橋中学校あたり
磐音がよく悪者に襲われる柳原土手:神田川の岩本町から東日本橋のあたり
豊後関前藩屋敷:駿河台の明治大学あたり
佐々木道場:神保町駅すぐの、千代田区神田神保町2丁目あたり

※地図はクリックで拡大
居眠り磐音地図より

グーグルマップより

というわけで、今回は、神田神保町の佐々木道場から柳原土手を通って
両国橋近くの今津屋に向かい、船宿川清で猪牙舟を雇い、じゃなくて
普通に両国橋を渡り、鰻処宮戸川を確認しつつ、金兵衛長屋を目指すこととした。

以下追記

続きを読む

カレンダー
02 | 2017/03 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
プロフィール

Author:ヲタおやぢ

最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク